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記者発表資料/ シティ・プロモーション課

【記者発表資料】~あなたの親切でこどもたちを笑顔に!~ 夏休みこども応援 フード・ドライブキャンペーンを実施します!

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

家庭で余っている食材を持ち寄り、こども食堂やフードパントリーに届ける「夏休みこども応援フード・ドライブ」が6月27日に市内5か所で行われました。令和3年から続き、今回で8回目です。

対象となる方

食材の寄付でこどもの食を応援したい方、こども食堂の活動に関心のある方

市民が知っておきたいポイント

フード・ドライブは、さまざまな事情で食事を取ることが難しいこどもたちを支えるこども食堂・フードパントリーのために、家庭で消費しきれない食材の寄付を募る取り組みです。夏休み前の食材確保を目的に、花の池テラス(市役所正面広場)、フタバスポーツ朝霞本店、マルエツ朝霞店、リサイクルプラザ駐車場、読売センター4店で収集が行われました。

収集品目は、米・餅、カップ麺、缶詰、麺類、レトルト食品、調味料など「未開封で常温保存でき、賞味期限に余裕があるもの」。過去の開催では毎回、段ボール約50箱分の食材が集まっています。

主催7団体・協力26団体による市民主体の活動で、市の予算はかかっていません。夏と冬の年2回開催されており、次の機会に参加を考えている方は市の発表をチェックしてください。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

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