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記者発表資料/ シティ・プロモーション課

【記者発表資料】熊本県熊本市へ職員派遣を行います

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

令和8年熊本地震の被災地支援として、朝霞市は8月17日から25日まで職員2人を熊本市に派遣しました。埼玉県と連携した対口支援の一環で、避難所運営を支援しました。

対象となる方

被災地支援の動きを知りたい方、市の災害対応に関心のある方

市民が知っておきたいポイント

今回の派遣は、熊本県への対口支援で埼玉県が熊本市を支援することが決まり、県を通じて依頼があったことを受けたものです。派遣されたのは教育指導課と健康づくり課の職員2人で、業務は避難所運営支援。期間は令和8年8月17日から25日まで、旅費等の費用は朝霞市が負担しました。

派遣時点(8月7日現在・熊本市発表)で、熊本市では38か所の避難所が開設され、441人(295世帯)が避難していました。

8月14日には市役所本館1階ロビーで出発式が行われ、市長は「被災された地域および住民の方々を支援するため、埼玉県からの依頼に手を上げさせていただきました」と述べています。問い合わせは危機管理室(048-463-1788)。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る

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朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

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