個別施設計画
これは2026年4月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞市は公共施設(建物・学校・道路・橋・上下水道など)の老朽化対策として、施設の種類ごとに10の個別施設計画を策定しています。このページでは各計画の対象施設・策定時期・計画期間がわかります。
学校・公民館・道路・橋・上下水道など、市内の公共施設の維持管理計画について知りたい人向け。
朝霞市には、公共施設等総合管理計画にもとづいて施設の種類ごとに10の個別施設計画が策定されています(いずれも策定済みで、現在は各計画の期間中)。
・建物系公共施設(公民館・図書館・総合体育館・武道館など88施設):朝霞市建物系公共施設マネジメント実施計画(2021年2月策定、計画期間45年間)
・小中学校:朝霞市学校施設長寿命化計画(2020年3月策定、45年間)
・クリーンセンター:朝霞市クリーンセンター施設維持管理計画(2020年3月策定、9年間)
・道路:朝霞市道舗装修繕計画(2020年3月策定、10年間)
・公園:朝霞市公園施設長寿命化計画(2025年3月策定、10年間)
・橋梁:朝霞市橋梁長寿命化修繕計画(2020年3月策定、50年間)
・歩道橋:朝霞市歩道橋長寿命化計画(2019年3月策定、10年間)
・上水道(耐震化):朝霞市水道事業耐震化計画(2011年11月策定、20年間)
・上水道(基本計画):朝霞市水道事業基本計画(2012年3月策定、60年間)
・下水道:朝霞市下水道ストックマネジメント計画(2020年2月策定、30年程度)
各計画の進みぐあいは、分野別個別施設計画の進捗状況表で確認できます。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
朝霞市公式サイトで原文を見る