公園内禁煙の実証実験を行います
これは2026年2月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞市が管理する公園・児童遊園地・朝霞の森で、2026年3月9日から2027年3月31日まで禁煙の実証実験が行われています(青葉台公園・朝霞中央公園は加熱式・電子たばこに限り分煙)。
朝霞市内の公園・児童遊園地・朝霞の森を利用する人(喫煙者を含む)
市が管理する都市公園・児童遊園地・朝霞の森は、2026年3月9日から2027年3月31日まで(喫煙スペース設置期間)禁煙の実証実験が行われています。公園利用者の安全確保と、望まない受動喫煙・たばこのポイ捨て防止を目指し、禁煙実施に向けた課題を検証するためのものです。ただし、スポーツ施設があり滞在時間が長い比較的大規模な公園である青葉台公園・朝霞中央公園は、火災リスクの低い加熱式たばこ・電子たばこに限り、分煙(喫煙スペースあり)となっています。対象の公園等には禁煙や喫煙スペースを知らせる看板が掲示されています。この実証実験の結果や、今後行われる市民コメントなどを踏まえ、市が公園内禁煙の実施について検討を進めます。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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