シェア:
お知らせ/ 危機管理室

令和8年熊本地震への支援のため職員を派遣します

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

令和8年熊本地震の被災地支援のため、朝霞市が職員2人を熊本市へ派遣しました。期間は8月17日から25日まで、業務は避難所運営支援です。

対象となる方

被災地支援の動きに関心のある方

市民が知っておきたいポイント

派遣は、熊本県への対口支援として埼玉県が熊本市を担当することが決まり、総務省の要請に伴う県の依頼に基づくものです。派遣されたのは学校教育部教育指導課と健康部健康づくり課の職員各1人で、避難所運営支援にあたりました。

出発式の様子や派遣の詳細は記者発表資料にも掲載されています。災害時の自治体間連携が、実際にどう動くかを示す記録です。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る

この話題に関連する、わたなべ竜二の政策

関連エリア: 本町
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

ストーリーを読む
朝霞の「暮らしに使える情報」をお届けしています

保育園・学童の申込時期、給食費や医療費の制度変更、防災やお祭りの情報など、 知らないと損をしがちなことを、わかりやすくお知らせします。 お困りごとのご相談も、直接どうぞ。

無料・いつでも解除できます。いただいた連絡先は、わたなべ竜二からのご連絡のみに使用し、第三者に提供することはありません。

朝霞市政の最新情報を、いち早くお届けします