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お知らせ/ 資源リサイクル課

11月はリチウムイオン電池による火災防止月間です!

まとめている人:わたなべ竜二(朝霞市議・2児の父)難病の息子と、政治を志した理由 →間違えたら直して公開しています

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

リチウムイオン電池が原因の火災が全国で発生しており、朝霞市は11月を火災防止月間として注意を呼びかけています。使用済み電池は有害ごみとして分別して廃棄してください。

対象となる方

リチウムイオン電池を使った製品を持っている朝霞市民

市民が知っておきたいポイント

朝霞市では使用済みのリチウムイオン電池を有害ごみの区分で廃棄できます。詳しい出し方は「有害ごみ・充電して使うものの出し方」のページで確認してください。ただし変形・膨張しているものは危険なため収集車での収集ができず、絶対に集積所には出さず、直接クリーンセンターへ持ち込んでください(クリーンセンターでは回収を行っています)。普段から、強い衝撃や圧力を加えない、高温になる場所で保管しないなど丁寧に扱うことも呼びかけられています。環境省の特設サイトや埼玉県南西部消防局のホームページでは、啓発動画や実際の火災事例が見られます。問い合わせ先:市民環境部 資源リサイクル課 クリーンセンター Tel 048-456-1593/Fax 048-456-3655。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る

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朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

わたなべ竜二のLINE(ごみの分け方・締切を返信)
この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

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