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お知らせ

マタニティ教室

これは2026年3月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

マタニティ教室の問い合わせ先が、令和8年4月の機構改革でこども家庭課に変更されたという案内。教室自体は妊娠5~7か月の初妊婦とパートナー向けで、こども家庭課の窓口・電話で予約を受け付けている。

対象となる方

朝霞市内で妊娠5~7か月の初めての妊婦と、そのパートナー。

市民が知っておきたいポイント

問い合わせ先はこども家庭課に変更されています(令和8年4月の機構改革による)。

対象は妊娠5~7か月の初妊婦とパートナー。定員24組(もく浴・DVD上映・妊婦体験を行う日のみ32組)。会場は保健センター(朝霞市本町1-7-3)。

コースは2種類あります。

・2回コース:1日目は午後1時30分~午後3時30分で歯っぴい講座と家族で育む食生活講座(妊婦さんとパートナーは別室で、グループワークも含む)。2日目は午前10時~正午または午後1時30分~午後3時30分でもく浴・DVD上映・妊婦体験。

・1回コース:午前10時~正午または午後1時30分~午後3時30分でもく浴・DVD上映・妊婦体験のみ。

持ち物は母子健康手帳、筆記用具、水分補給できるもの(妊婦さん・パートナーそれぞれ。自動販売機もあります)。2回コース1日目のみ、セルフ歯肉チェック用に手鏡も必要です。

申し込みはこども家庭課の窓口か電話で、出産予定日に応じて決まっている開催日・申込開始日を予約します。本日(10月30日)時点で、次回の2回コース(11月14日・22日開催、出産予定日が令和9年2~4月の方向け)と次回の1回コース(12月12日開催、出産予定日が令和9年3~5月の方向け)はすでに申込を受け付けています。その次の回は、2回コース(令和9年1月開催分)が11月5日から、1回コース(令和9年2月開催分)が12月3日から申込開始です。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る
関連エリア: 本町
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

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