朝霞市博物館施設案内
これは2026年1月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞市博物館の施設案内です。駐車場・駐輪場、館内の設備、展示室の構成がまとめられています。
朝霞市博物館を訪れる人(車椅子利用者や乳幼児連れなど配慮が必要な人も含む)
駐車場は22台(身障者用1台、大型バス用1台)、駐輪場は72台分あります。
館内にはロッカー(16個、100円バック方式)があります。
トイレは男性用(小便器3・洋式個室2)、女性用(洋式個室2・和式個室1)、多目的トイレ1があります。手拭きタオルや温風機は設置されていないため、ハンカチなどを持参してください。多目的トイレではストマ洗浄ができます。
バリアフリー設備として、館内用車椅子2台(正面玄関を入ってすぐの場所)、館内用ベビーカー1台(事務室で借用可)、おむつ替え台3台、ベビーチェア2台(男女トイレ洋式個室内)があります。
ラウンジでの飲食が可能です。具合が悪くなった時や授乳が必要な時は、事務室に声をかけると救護室を利用できます。
おむつやお弁当の空容器など、においや衛生面で問題のあるゴミは持ち帰ってください。持ち帰れない場合は事務室へ相談してください。
展示室は考古・歴史・民俗・美術工芸の4分野で構成され、映像コーナーでは朝霞の歴史や湧水、伸銅業などを紹介する短編プログラム(各3〜9分、全6本)が上映されています。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
朝霞市公式サイトで原文を見る