都市計画道路「岡通線」の整備を進めます
これは2026年4月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞市は都市計画道路岡通線のうち、根岸台五丁目土地区画整理事業地以南から駅東通線交差部までの約198メートルの区間(根岸台六丁目地内)で事業認可を取得しました。事業期間は令和元年9月から令和8年3月までで、すでに終了しています。
朝霞駅東口周辺や根岸台六丁目周辺の道路整備に関心がある人
都市計画道路岡通線のうち、根岸台五丁目土地区画整理事業地以南から駅東通線交差部までの約198メートルの区間(埼玉県朝霞市根岸台六丁目地内)について、朝霞市が事業認可を取得しました。目的は朝霞駅東口周辺の交通利便の向上と、歩車道分離による安全で安心な交通網の形成です。
事業名称は朝霞都市計画道路事業3・4・4号岡通線、施行者は朝霞市。整備内容は延長198m、幅員18m、車線数2車線です。事業期間は令和元年9月から令和8年3月までで、すでに終了しています。
この区間の設計概要を示す認可図書は、都市計画法第62条第2項に基づき朝霞市役所 都市建設部 まちづくり推進課(朝霞市本町1丁目1番1号 朝霞市役所5階 51番窓口)で縦覧できるとされていましたが、縦覧期間は「令和元年9月から事業終了まで」とされており、事業期間である令和8年3月をすでに過ぎているため、縦覧も終了しています(縦覧時間は午前8時30分から午後5時15分、市役所開庁日のみ)。
事業概要の詳細はリーフレット(PDFファイル/910KB)にまとめられています。なお岡通線全体は市内を南北に縦断する延長4,240mの都市計画道路で、これまで根岸台五丁目地区や宮戸地区などでも整備が進められてきました。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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