シェア:
お知らせ

交通ルールとマナーを守って、安全にシェアサイクルを利用しよう!

これは2022年2月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

シェアサイクル利用時に守るべき交通ルールと、ポートへの正しい駐輪方法を伝えるお知らせ。

対象となる方

朝霞市内でシェアサイクルを利用する人(子どもを持つ保護者も含む)

市民が知っておきたいポイント

シェアサイクルも「車」である自転車の一種なので、交通ルールを守って利用しましょう。守るべき自転車安全利用五則は次の5つです。①自転車は車道が原則、歩道は例外。②車道は左側を通行。③歩道では歩行者優先で、車道寄りを徐行。④飲酒運転・2人乗り・並進は禁止、夜間はライトを点灯、交差点では信号遵守・一時停止・安全確認。⑤13歳未満の子どもはヘルメットを着用(保護者の努力義務)。返却時は、サイクルポートの駐輪ラックの向きに沿って正しく止め、斜めや浅めに止めないよう注意してください。シェアサイクルの利用自体についての問い合わせは、HELLO CYCLING(ダイチャリ)お客様サポート窓口(050-3821-8282、9時〜18時・全日)へ。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る
関連エリア: 本町
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

ストーリーを読む
朝霞の「暮らしに使える情報」をお届けしています

保育園・学童の申込時期、給食費や医療費の制度変更、防災やお祭りの情報など、 知らないと損をしがちなことを、わかりやすくお知らせします。 お困りごとのご相談も、直接どうぞ。

無料・いつでも解除できます。いただいた連絡先は、わたなべ竜二からのご連絡のみに使用し、第三者に提供することはありません。

朝霞市政の最新情報を、いち早くお届けします