交通ルールとマナーを守って、安全にシェアサイクルを利用しよう!
これは2022年2月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
シェアサイクル利用時に守るべき交通ルールと、ポートへの正しい駐輪方法を伝えるお知らせ。
朝霞市内でシェアサイクルを利用する人(子どもを持つ保護者も含む)
シェアサイクルも「車」である自転車の一種なので、交通ルールを守って利用しましょう。守るべき自転車安全利用五則は次の5つです。①自転車は車道が原則、歩道は例外。②車道は左側を通行。③歩道では歩行者優先で、車道寄りを徐行。④飲酒運転・2人乗り・並進は禁止、夜間はライトを点灯、交差点では信号遵守・一時停止・安全確認。⑤13歳未満の子どもはヘルメットを着用(保護者の努力義務)。返却時は、サイクルポートの駐輪ラックの向きに沿って正しく止め、斜めや浅めに止めないよう注意してください。シェアサイクルの利用自体についての問い合わせは、HELLO CYCLING(ダイチャリ)お客様サポート窓口(050-3821-8282、9時〜18時・全日)へ。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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