公共施設の耐震化
これは2026年4月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞市が平成19年度に策定した「朝霞市有公共施設耐震化計画」の内容と、耐震診断が不合格だった9施設の耐震化の進み方をまとめたページです。平成28年度以降は「朝霞市公共施設等総合管理計画」に引き継がれています。
市有施設の耐震化の経緯や進捗を知りたい人向けです。
平成19年12月に策定された朝霞市有公共施設耐震化計画は、平成18年度の簡易耐震診断で耐震判定が不合格だった9施設(建築物の耐震改修の促進に関する法律に該当する5施設と、朝霞市地域防災計画の避難場所に指定されている8施設、計13施設のうち)の耐震化について定めたものです。計画は平成23・24・25・26年度に改訂されており、各版のPDFがこのページから入手できます。各施設については耐震診断調査(2次診断)を実施し、その報告書の概要版と進捗が別リンク「耐震診断結果と進捗」で確認できます。平成28年度からは、この計画の内容は「朝霞市公共施設等総合管理計画」に位置づけられ、同計画で進捗管理されています。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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