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お知らせ

ウォーカブルな取組をご紹介!

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

朝霞市は「ウォーカブル推進都市」として、歩いて楽しくなるまちづくりに取り組んでおり、このページでは市内に整備された休憩スペースや景観スポットを紹介しています。

対象となる方

朝霞市内を散策したい人、休憩できる場所や見晴らしのよい場所を探している人向け。

市民が知っておきたいポイント

市内各所に整備された休憩・景観スポットの一覧です。

・シンボルロード(公園通り、市役所南側から延長約680m、幅員30m):両側合わせて50基以上のベンチがある緑の道。歩道にはゲシュタルト舗装を施してあります。

・展望テラス(膝折町四丁目・島の上公園内、令和2年12月1日開放):公園の最も高い場所にウッドデッキを設置し、黒目川や周辺の緑を一望できます。夜間に騒ぐ行為やごみのポイ捨ては禁止です。

・花の池テラス(市役所庁舎前、令和3年4月28日開放):ツツジやケヤキなどを植栽し、池を囲むベンチを設置した広場です。

・みどりのテラス(シンボルロード中央広場、令和3年7月15日開放):ステップベンチのある休憩スペースです。

・黒目川さくらテラス(大字溝沼、溝沼池田橋付近、令和3年10月6日開放):黒目川の水と桜並木を望める休憩施設です。

・オーニングベンチ(北朝霞駅東口広場、令和3年10月18日開放):公衆電話ボックス跡地に設置したベンチです。

・バイオシェルター「雅涼庵」(シンボルロード北口広場):植物と一体となった休憩施設です。

・ちょっとカウンター(シンボルロード南口広場):ユニバーサルデザインのカウンターを2基設置しています。

・木かげのトンネル(シンボルロード中央広場):暑熱対策の緑化施設です。

・黒目川遊歩道ベンチ(黒目川右岸、東林橋付近):遊歩道のベンチ3基をリニューアルしたもので、付近では毎年4月初旬に「黒目川花まつり」が開催されます。

いずれも市が単独で整備したものに限らず、民間からの提案や官民協働で実施されたものも含まれます。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る
関連エリア: 膝折膝折町溝沼
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

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