くらしの困りごと
朝霞市のハザードマップはどこで見られる?(洪水・内水・地震の違いも解説)
Q
朝霞市のハザードマップはどこで見られる?(洪水・内水・地震の違いも解説)
A
朝霞市のハザードマップは主に3種類あり、いずれも市ホームページで見られます。スマホで住所検索できるWeb版もあります。
- ①水害(洪水)ハザードマップ:荒川・入間川・新河岸川(黒目川を含む)が氾濫した場合の最大の浸水範囲と深さ(市の水害ハザードマップページ)
- ②内水ハザードマップ:川の氾濫ではなく、短時間の豪雨(1時間最大153mm想定)で排水が追いつかず浸水する範囲。ゲリラ豪雨対策はこちら(内水ハザードマップページ)
- ③地震ハザードマップ:揺れやすさ・液状化・建物被害の想定
チェックするポイントは「自宅」だけでなく、通勤・通学路と、避難所までの経路も。水害と内水では危険な場所が違うので、両方の確認をおすすめします。避難所の一覧は避難所・避難場所ガイド、防災全般は防災マップガイドもどうぞ。
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