朝霞市の規則「朝霞市障害者ふれあいセンター設置及び管理条例施行規則」(平成28年3月31日規則第23号) 全6条のうち2番目

朝霞市障害者ふれあいセンター設置及び管理条例施行規則 第2条(利用定員)

条文

センターの行う業務に係る利用定員は、次のとおりとする。

業務利用定員
生活介護20人
就労移行支援20人
就労継続支援B型60人

市の例規集の文言のままです(令和5年1月18日施行の条文)。

この規則の目的

この規則は、朝霞市障害者ふれあいセンター設置及び管理条例(平成28年朝霞市条例第1号。以下「条例」という。)第15条の規定に基づき、朝霞市障害者ふれあいセンター(以下「センター」という。)の管理に関し必要な事項を定めるものとする。

朝霞市障害者ふれあいセンター設置及び管理条例施行規則の全文と見出し

全6条の見出し
  1. 第1条(趣旨)
  2. 第2条(利用定員)
  3. 第3条(利用の申請)
  4. 第4条(利用料の減免等申請)
  5. 第5条(利用料の還付)
  6. 第6条(遵守事項)
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

出典:朝霞市例規集「朝霞市障害者ふれあいセンター設置及び管理条例施行規則」(2026-10-26確認)。条文は書き換えていません。最新の条文と改正は例規集で確かめてください。まとめ:わたなべ竜二(朝霞市議会議員)