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お知らせ/ こども未来課

【海外転出の方】物価高対応子育て応援手当 ※受付は終了しました

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

世帯全員で海外に転出している世帯向けの「物価高対応子育て応援手当」に関するお知らせで、見出しにあるとおり受付は終了しています。

対象となる方

世帯全員で海外に転出しているが、令和7年9月分の児童手当を朝霞市から受給していた世帯に関係します。

市民が知っておきたいポイント

世帯全員で海外に転出している場合でも、令和7年9月分の児童手当を朝霞市から受給していた世帯は、申請することで物価高対応子育て応援手当の支給対象となります。申請は物価高対応子育て応援手当申請フォーム(海外在住者向け)から行います。振込口座は、原則として支給対象者名義の国内口座(児童手当の振込口座等)に限られます。支給決定通知は送付されません。支給額は対象児童1人につき一律2万円で、対象児童1人につき1回限りの支給です。申請方法は電子申請で、申請者の振込先口座情報が分かるもの(口座の金融機関名、支店名、口座番号、口座名義(カナ)が分かる通帳やキャッシュカード等)の画像データが必要です。必要書類は振込先金融機関口座確認書類です。申請期限は令和8年2月1日(日曜日)から令和8年4月15日(水曜日)までとされています。申請を受けてから手当の振込までは2か月程度かかります。問い合わせ先はこども部こども未来課こども給付係(Tel:048-463-2834、Fax:048-467-0770)です。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る
関連エリア: 本町
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

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