シェア:
お知らせ/ 地域共生社会課

ひきこもり家族教室を開催します

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

ひきこもり状態にある方のご家族を対象にした「ひきこもり家族教室」が、朝霞地区4市合同で10月29日に朝霞市産業文化センターで開かれます。当事者家族の経験談を聞ける機会です。

対象となる方

社会的ひきこもりの状態にある当事者のご家族(富士見市・ふじみ野市・三芳町在住の方も参加できます)

市民が知っておきたいポイント

プログラムは3部構成です。第1部は講話「わが家の経験談〜明日へのヒント〜」。KHJ埼玉県支部「けやきの会家族会」から、当事者家族(50歳代・2人の子の母)の方を講師に招き、当時の気持ちや現在の考えを話していただきます。第2部はグループに分かれて感想を共有する時間(無理に話さず、聞くだけでも構いません)。第3部は講師への質疑応答です。

開催は令和8年10月29日(木)14時〜16時(受付13時30分から)、会場は朝霞市産業文化センター 第1・2・3研修室兼集会室(大字浜崎669-1・朝霞台駅/北朝霞駅すぐ)。

申し込みは電話または窓口で、朝霞市 地域共生社会課 福祉相談支援係(048-423-5082・市役所1階13番窓口)へ。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る
関連エリア: 朝霞台浜崎
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

ストーリーを読む
朝霞の「暮らしに使える情報」をお届けしています

保育園・学童の申込時期、給食費や医療費の制度変更、防災やお祭りの情報など、 知らないと損をしがちなことを、わかりやすくお知らせします。 お困りごとのご相談も、直接どうぞ。

無料・いつでも解除できます。いただいた連絡先は、わたなべ竜二からのご連絡のみに使用し、第三者に提供することはありません。

朝霞市政の最新情報を、いち早くお届けします