3月8日は「国際女性の日」です
これは2026年1月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
3月8日は「国際女性の日」です。関連して市役所別館入口でのパネル展(3月10日まで)が行われましたが、会期は終了しています。女性センター「それいゆぷらざ」ではジェンダー関連の図書の貸出しや、女性の悩み・DV・性犯罪被害に関する相談も受け付けています。
ジェンダー平等に関心のある方、関連図書を借りたい方、女性の悩み事やDV・性暴力被害について相談したい方
3月8日は、女性の権利とジェンダー平等の促進を目指す「国際女性の日(国際女性デー)」です。市役所別館入口でのパネル展は3月10日(火曜日)までで、会期は終了しています。
女性センター「それいゆぷらざ」では、関連図書の貸出しを行っています。対象は市内在住・在勤・在学の方、志木市・和光市・新座市在住の方で、1人5冊まで3週間借りられます(貸出しには申込が必要)。紹介されている図書は『世界を変えた100人の女の子の物語』(エレナ・ファヴィッリ、河出書房新社)、『世界はこんなに美しい』(エイミー・ノヴェスキー、工学図書)、『ジェンダーのとびらを開こう 自分らしく生きるために』(村田晶子・森脇健介・矢内琴江・弓削尚子、大和書房)、『女性の世界地図 ―女たちの経験・現在地・これから』(ジョニー・シーガー著、中澤高志ほか訳、明石書店)、『新おとめ六法』(上谷さくら、KADOKAWA)です。
また、それいゆぷらざでは、女性の悩みごとを女性相談員が受ける「女性総合相談」、DVに悩む方向けの「DV相談」、性犯罪・性暴力被害に悩む方向けの専門相談窓口の案内も行っています。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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