自動販売機設置事業者の公募
これは2024年9月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞市が市施設に設置する自動販売機(缶・ペットボトル飲料)の運営事業者を入札で公募したお知らせです。貸付期間は令和6年12月1日から令和9年3月31日まで、最低制限価格は月1,000円で、入札手続きは令和6年10月22日の開札をもって終了しています。
市施設への自動販売機設置を検討していた事業者向け(募集・入札はすでに終了済み)
貸付期間は令和6年12月1日から令和9年3月31日まで。販売可能物品は缶・ペットボトル飲料です。
最低制限価格は月1,000円(上限価格の設定なし)。電気料金は設置事業者の負担で、子メーターを設置したうえで1kWhあたり24円(令和6年度予定額、単価は電気料金の動向に応じて年度ごとに見直し)を、賃貸借料とは別に納付する仕組みでした。
入札の日程は、質問書の提出期限が令和6年9月24日(火)正午、回答掲載が同9月27日(金)17時まで、入札参加申込書の提出期限が10月4日(金)17時、入札書の提出期間が10月17日(木)17時まで、開札が10月22日(火)10時から朝霞市役所別館5階502会議室で実施、契約締結期日が10月30日(水)、自動販売機の設置可能時期が11月25日(月)からという流れで、いずれも終了しています。入札で落札者がなかった場合は随意契約で貸付を行うこととされていました。
応募要領(PDF/682KB)と個別物件資料(PDF/326KB)はページ下部からダウンロードできます。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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