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記者発表資料/ シティ・プロモーション課

【記者発表資料】朝霞市議会が令和8年熊本地震に対する義援金を送金しました

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

朝霞市議会が、令和8年熊本地震への支援として議員会費(私費)から義援金11万5,000円を送金しました。九州市議会議長会の災害義援金口座を通じて被災地に届けられます。

対象となる方

被災地支援の動きに関心のある方

市民が知っておきたいポイント

義援金の原資は議員会費、つまり議員の私費です。送金は令和8年8月28日、九州市議会議長会の災害義援金口座を通じて行われました。

市も職員2人を熊本市へ派遣して避難所運営を支援し、市税の期限延長や社会福祉協議会での募金受付(10月30日まで・市内14か所に募金箱)など、朝霞から被災地への支援が続いています。問い合わせは議会事務局 議会総務課(048-463-0532)。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る

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朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

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