シェア:
お知らせ/ 生涯学習・スポーツ課

【事前申込制】子ども大学あさか学園祭 子どもがつくるまち「ミニあさか」参加者募集!!

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

子どもたちが「市民」になり、働いてお給料をもらい、買い物をして、まちの仕組みを体験する「ミニあさか」が10月18日に総合体育館で開かれます。対象は小学1〜6年生・定員600人。申込は9月11日までです。

対象となる方

小学生の子どもがいる家庭(グループ申込は不可・入場できるのは小学生のみ)

市民が知っておきたいポイント

ミニあさかは「子どもがつくるまち」です。市民登録をすると通貨「サイカ」500サイカと市民カードがもらえ、まちの中の市役所・ハローワーク・カフェ・雑貨屋さんなどで買い物や遊びを楽しめます。サイカがなくなったら、ハローワークで仕事を見つけて働き、お給料としてサイカをもらう——お金と仕事の循環を遊びながら体験できます。

開催は令和8年10月18日(日)10時〜15時30分、会場は総合体育館。費用は1,000円(市民登録料・保険代、当日集金)。定員600人で、超えた場合は抽選となり、当選者には9月下旬にはがきが届きます。

申込は8月27日〜9月11日に専用フォームから。当日参加はできません。保護者は2階ギャラリーから観覧できます。駐車場はないため車での来場は不可。主催は子ども大学あさか実行委員会(NPO法人アンサーズネット・朝霞青年会議所・市教育委員会)です。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る
関連エリア: 本町
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

ストーリーを読む
朝霞の「暮らしに使える情報」をお届けしています

保育園・学童の申込時期、給食費や医療費の制度変更、防災やお祭りの情報など、 知らないと損をしがちなことを、わかりやすくお知らせします。 お困りごとのご相談も、直接どうぞ。

無料・いつでも解除できます。いただいた連絡先は、わたなべ竜二からのご連絡のみに使用し、第三者に提供することはありません。

朝霞市政の最新情報を、いち早くお届けします