ペットボトルの分け方・出し方にご注意ください
これは2025年10月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
ペットボトルを資源として出す際の注意点です。色付きのペットボトルは資源にならず、出し方を誤るとリサイクルに支障が出るため確認が必要です。
ペットボトルを資源ごみとして出す市民向け
色付きのペットボトルは資源として出せません。燃やすごみとして出してください。
キャップとラベルは外し、プラスチック資源として出してください(収集後に手作業で取り除いているため)。
つぶさずに出してください。リサイクル施設で四角く圧縮する際、つぶれていると成型できません。
中身を空にして軽くすすいでから出してください。灰皿代わりなど本来の用途以外で使って汚れた場合は資源にできず、燃やすごみになります。
袋に入れずに出してください。収集時に袋を破いて中身だけを積み込んでいるため、支障が出ます。
縦120cm×横100cmのペットボトル分別ネットを配布しています。分別かごとの交換や併用を希望する場合は、クリーンセンター(Tel:048-456-1593)へお問い合わせください。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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