集積所へのごみ出しルールと燃やすごみの出し方
これは2024年6月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
ごみ集積所を使う際のルールと、カラスによる被害を防ぐための「燃やすごみ」の出し方についての案内。
朝霞市でごみ集積所を利用している市民
ごみは収集日当日の朝8時30分までに分別して、自分の地域の決められた集積所に出します(収集時間自体は交通事情などで前後します)。収集日以外の日や、他の地域の集積所への持ち込みはしないでください。袋は透明・半透明のもの(品目によっては透明袋のみ)を使い、商店・事業所から出るごみは集積所に出せません。集積所に鍵がある場合は、当日朝8時30分までに利用者自身で開ける必要があります。収集後は、分別容器などをなるべく早く片付けましょう。
カラスによる被害を防ぐため、生ごみを含む「燃やすごみ」は水切りをしてから袋の中心部に入れ、ごみ庫のない集積所ではクリーンネットをごみ全体にしっかり掛け、裾を袋の下に入れ込んでください。覆いが不十分だとごみ袋に穴を開けられ、散乱の原因になります。
集積所自体は利用者全員で管理するもので、分別容器やネット、看板の固定・取り付けも利用者が行い、強風で飛ばされないよう注意が必要です。
問い合わせ先:市民環境部 資源リサイクル課 資源リサイクル係(Tel 048-456-1593)
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
朝霞市公式サイトで原文を見る