朝霞市の要綱「朝霞市帯状疱疹予防接種実施要綱」(令和7年4月1日要綱第81号) 全9条のうち5番目
朝霞市帯状疱疹予防接種実施要綱 第5条(予診及び接種)
条文
予防接種を実施する際は、全員に検温、問診(接種歴の確認を含む。)及び診察(視診及び聴診)を行い、その他接種方法等は、「予防接種法第5条第1項の規定による予防接種の実施について」(平成25年3月30日付け健発0330第2号厚生労働省健康局長通知)の別添「予防接種実施要領」に基づき実施する。
市の例規集の文言のままです(令和7年4月1日施行の条文)。
この要綱の目的
この要綱は、高齢者の帯状疱疹の発病防止や重症化防止のため、予防接種法(昭和23年法律第68号)の規定に基づく高齢者に対する予防接種の実施に関し必要な事項を定めるものとする。
全9条の見出し

この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)
元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。
出典:朝霞市例規集「朝霞市帯状疱疹予防接種実施要綱」(2026-10-26確認)。条文は書き換えていません。最新の条文と改正は例規集で確かめてください。まとめ:わたなべ竜二(朝霞市議会議員)