朝霞市の規則「朝霞市都市公園規則」(昭和46年10月11日規則第16号) 全13条のうち8番目

朝霞市都市公園規則 第8条(占用料等の減免申請)

条文

条例第16条の規定により占用料等の減免を受けようとする者は、別記様式第5号による占用料等減免申請書を市長に提出しなければならない。

市の例規集の文言のままです(令和3年10月1日施行の条文)。

この規則の目的

この規則は、都市公園法(昭和31年法律第79号。以下「法」という。)及び朝霞市都市公園条例(昭和46年朝霞市条例第21号。以下「条例」という。)の施行について必要な事項を定めることを目的とする。

朝霞市都市公園規則の全文と見出し

全13条の見出し
  1. 第1条(目的)
  2. 第2条(移動等円滑化のために必要な特定公園施設の設置に関する基準)
  3. 第3条(公園施設の設置若しくは管理又は占用の許可の申請書)
  4. 第4条(行為の許可の申請書)
  5. 第5条(占用許可の軽易な変更)
  6. 第6条(使用料の徴収時期)
  7. 第7条(占用料等の減免)
  8. 第8条(占用料等の減免申請)
  9. 第9条(工作物等を保管した場合の掲示の場所)
  10. 第10条(工作物等を売却する場合の手続)
  11. 第11条(許可書の交付)
  12. 第12条(指定管理者による管理)
  13. 第13条(その他必要な事項)
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

出典:朝霞市例規集「朝霞市都市公園規則」(2026-10-26確認)。条文は書き換えていません。最新の条文と改正は例規集で確かめてください。まとめ:わたなべ竜二(朝霞市議会議員)