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お知らせ

大学生とのプロモーション連携

これは2020年3月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

朝霞市と協定を結ぶ東洋大学ライフデザイン学部の学生が、シティ・プロモーションに関わるデザイン演習に取り組んできた内容の紹介。ポスターやゴミ箱デザインの発表テーマと、その一部が電柱広告に実際に使われた経緯を伝えるページ。

対象となる方

市のシティ・プロモーション施策や大学との連携事例に関心がある人向け

市民が知っておきたいポイント

朝霞市は包括協定を結ぶ東洋大学ライフデザイン学部奥村研究室と連携し、学生がデザイン演習に取り組んできました。

令和元年度は2019年7月22日(月曜日)午前10時〜11時30分に、4年生12人が「2020年オリンピック・パラリンピック開催地であることをPRする15枚連続ポスター」「シンボルロードに設置する景観に合ったゴミ箱」の2テーマで成果発表を行いました。

平成30年度は2018年8月21日(火曜日)午前10時〜11時30分に、4年生13人が「朝霞のビューポイント」をテーマに発表しました。

また、3年生が演習で手がけたデザインの一部は、協定先の東電タウンプランニング株式会社の地域貢献型電柱広告に実際に活用されました。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る

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朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

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