シェア:
お知らせ

ひとりで悩まないで…(人権相談)

これは2026年3月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

人権についての悩み(差別、いじめ、虐待、DV・セクハラなど)を電話・インターネット・面談で無料相談できる案内。面談は毎月第1月曜日で予約不要、次回は令和8年11月2日です。

対象となる方

いじめ・虐待・差別・セクハラ・DVなど人権に関わる悩みを抱えている人

市民が知っておきたいポイント

電話相談(無料・秘密厳守、平日午前8時30分〜午後5時15分)

・人権全般:0570-003-110(みんなの人権110番)※一部IP電話等から利用不可

・子どもの人権(いじめ・虐待など):0120-007-110(子どもの人権110番)

・女性の人権(セクハラ・DVなど):0570-003-110にかけ、音声ガイダンスで「1」を押す(女性の人権問題に関する相談)※一部IP電話等から利用不可

インターネット相談:https://www.jinken.go.jp/ (パソコン・携帯電話共通)

面談相談(人権擁護委員、事前予約不要、無料)

場所:市民相談室(朝霞市役所1階)

時間:午後1時〜4時

次回以降の日程(毎月第1月曜日):令和8年11月2日、12月7日、令和9年1月4日、2月1日、3月1日

※相談場所は変更になることがあります。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

ストーリーを読む
朝霞の「暮らしに使える情報」をお届けしています

保育園・学童の申込時期、給食費や医療費の制度変更、防災やお祭りの情報など、 知らないと損をしがちなことを、わかりやすくお知らせします。 お困りごとのご相談も、直接どうぞ。

無料・いつでも解除できます。いただいた連絡先は、わたなべ竜二からのご連絡のみに使用し、第三者に提供することはありません。

朝霞市政の最新情報を、いち早くお届けします