朝霞市の規則「朝霞市コミュニティセンター設置及び管理条例施行規則」(昭和59年3月31日規則第5号) 全23条のうち5番目
朝霞市コミュニティセンター設置及び管理条例施行規則 第5条(職務権限)
条文
所長は、上司の命を受け、所掌事務を掌理し、所属職員を指揮監督する。
2 所次長は、所長を補佐し、センターの事務を調整する。
3 係長は、上司の命を受け、係の事務を掌理し、所属職員を指揮監督する。
4 主査は、上司の命を受け、担任する事務を処理し、その事務を処理するため、職員を監督する。
5 主任は、係長を補佐し、経験を必要とする事務に従事する。
市の例規集の文言のままです(平成29年3月22日施行の条文)。
この規則の目的
この規則は、朝霞市コミュニティセンター設置及び管理条例(昭和59年朝霞市条例第11号。以下「条例」という。)第17条の規定に基づき、朝霞市コミュニティセンター(以下「センター」という。)の管理に関し必要な事項を定めるものとする。
全23条の見出し

この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)
元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。
出典:朝霞市例規集「朝霞市コミュニティセンター設置及び管理条例施行規則」(2026-10-26確認)。条文は書き換えていません。最新の条文と改正は例規集で確かめてください。まとめ:わたなべ竜二(朝霞市議会議員)