朝霞市の条例「朝霞市介護サービス事業等に係る施設の使用料に関する条例」(平成12年3月21日条例第37号) 全10条のうち10番目

朝霞市介護サービス事業等に係る施設の使用料に関する条例 第10条(委任)

条文

この条例の施行に関し必要な事項は、市長が別に定める。

市の例規集の文言のままです(令和2年12月15日施行の条文)。

この条例の目的

この条例は、介護サービス事業等の実施に当たり、朝霞市特別養護老人ホームの利用に係る使用料に関し必要な事項を定めるものとする。

朝霞市介護サービス事業等に係る施設の使用料に関する条例の全文と見出し

全10条の見出し
  1. 第1条(趣旨)
  2. 第2条(特別養護老人ホーム事業に係る使用料)
  3. 第3条(短期入所事業に係る使用料)
  4. 第4条(デイサービス事業に係る使用料)
  5. 第5条(入浴援護事業に係る使用料)
  6. 第6条(居宅介護支援事業に係る使用料)
  7. 第7条(その他の使用料)
  8. 第8条(介護扶助に係る使用料)
  9. 第9条(減免)
  10. 第10条(委任)
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

出典:朝霞市例規集「朝霞市介護サービス事業等に係る施設の使用料に関する条例」(2026-10-26確認)。条文は書き換えていません。最新の条文と改正は例規集で確かめてください。まとめ:わたなべ竜二(朝霞市議会議員)