和光市とのごみ処理広域化協議
これは2020年10月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞市と和光市は、両市でごみ処理を共同化するための「朝霞市・和光市ごみ処理広域化協議会」を設置しました。協議を重ねた結果、ごみ処理を担う一部事務組合「朝霞和光資源循環組合」の設立に向けた手続きが進められました。
朝霞市・和光市のごみ処理広域化がどのように進められたかを知りたい人向け。市民が申請や手続きをするものではありません。
両市によるごみ広域処理に関する事項を協議するため「朝霞市・和光市ごみ処理広域化協議会」が設置されました。これに先立ち、平成30年8月21日に朝霞市・和光市ごみ広域処理に関する基本合意書が、平成31年2月20日に協議会設置に関する覚書が締結されています。
協議会は平成31年4月から令和2年9月まで合計7回開催され、ごみ処理広域化基本構想(part1・part2・概要版をPDFで公開)の策定や、新たにごみ処理を担う一部事務組合「朝霞和光資源循環組合」の設立に向けた協議が行われました。最終回となる第7回(令和2年9月29日、和光市役所3階全員協議会室)では、同組合設立までの経過報告のほか、組合の正副管理者の選任、協議会の解散、事務引継ぎについて協議されました。
各回の次第・会議資料・会議録はいずれもPDFで公開(区分:公開)されています。このページは協議の経過を記録したものであり、個別の申請や手続きを行うページではありません。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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