朝霞市の要綱「朝霞市私道整備事業補助金交付要綱」(平成14年11月1日) 全15条のうち13番目
朝霞市私道整備事業補助金交付要綱 第13条(補助金決定の取消し)
条文
市長は、次の各号のいずれかに該当するときは、補助金決定の全部又は一部を取り消すことができる。
(1) 代表申請者が、偽りその他不正な手段により補助金決定を受けたことが明らかになった場合
(2) 代表申請者が、補助申請の内容に反した場合
市の例規集の文言のままです(令和3年4月1日施行の条文)。
この要綱の目的
この要綱は、地域における生活環境の向上と市民の利便性を促進することを目的として、私道の整備を行う者に対する補助金の交付について必要な事項を定めるものとする。
全15条の見出し

この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)
元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。
出典:朝霞市例規集「朝霞市私道整備事業補助金交付要綱」(2026-10-26確認)。条文は書き換えていません。最新の条文と改正は例規集で確かめてください。まとめ:わたなべ竜二(朝霞市議会議員)